【トリマ紹介コード】歩くだけ・見るだけで年1万円?ダイエット×年金対策のポイ活術

年金を年間1万円増やすには、何年かかると思いますか?

「老後が不安だから、少しでも年金を増やしたい」

そう思って調べてみると、国民年金には「付加年金」という制度があります。月々400円を上乗せして納めると、将来受け取る年金額が「200円×納付した月数」だけ増える、というものです。

たとえば年間1万円ちょっと(200円×60ヶ月)年金を増やそうと思うと、月400円を5年間、合計24,000円を払い続ける必要があります。しかも増えた分を実際に受け取れるのは、年金がもらえる65歳以降。何年も先の、しかも「払い続けて初めて増える」お金です。

真面目にコツコツ備えるのはもちろん大切です。でも、「今すぐ」「無理なく」使えるお金がほしい人にとっては、正直ちょっと遠い話にも感じませんか?

そこで今回紹介したいのが、普段のウォーキングやちょっとした移動、さらには「ながら時間」までもがそのままお小遣いに変わるポイ活アプリ「トリマ」です。

通勤や散歩の時間、テレビや映画をダラダラ見ている時間は、放っておけば何も生み出さずに過ぎていきます。でも、その時間にほんの少しスマホを触るだけで、将来の年金対策の足しになったり、健康づくりの後押しになったりするとしたらどうでしょうか。「何もしなければただ過ぎていた時間」を、少しだけ意味のある時間に変える。それがトリマの一番の価値だと感じています。

トリマってどんなアプリ?

トリマは、スマホを持って歩いたり移動したりするだけでマイル(ポイント)が貯まるアプリです。運営元は位置情報事業を長年手がけてきた企業で、位置情報は匿名化されて扱われる仕組みになっています。

貯め方はいろいろありますが、代表的なものはこの3つです。

  • 歩数に応じて貯まる:一定歩数ごとにマイルが加算
  • 移動距離に応じて貯まる:電車や車、徒歩などでの移動でマイルが加算
  • スキマ時間のミッションで貯まる:広告視聴、アンケート回答、ゲームやガチャなど

つまり「ダイエットのために歩く」という行動そのものが、そのままポイ活になるわけです。わざわざ時間を作って何かをする必要がなく、いつもの生活習慣に乗っかるだけなのが最大の魅力だと感じています。

ウォーキングダイエットと相性がいい理由

ダイエット目的でウォーキングを続けようとしても、「今日は面倒だな」と感じる日は誰にでもあります。そんなとき、「歩けばマイルが貯まる」という小さなご褒美があると、続けるモチベーションが変わってきます。

  • 通勤・通学の一駅分を歩く
  • 買い物のついでに遠回りする
  • 犬の散歩や子どもの送り迎えの時間を活用する

どれも今日から特別な準備なしに始められることばかりです。健康のために体を動かしながら、気づいたらマイルも貯まっている。これなら「継続できるダイエット」と「継続できるポイ活」を同時に叶えられます。

歩きながら、見ながら。「ながら」でマイルが貯まる

トリマの面白いところは、歩数や移動そのものだけでなく、その最中や合間にできる「ながら行動」でもマイルが貯まる点です。

  • 歩いている間に広告を見る:移動中や信号待ちのすきま時間に、アプリ内の広告を数十秒眺めるだけでマイルが加算されます。ウォーキング中にイヤホンで音楽を聴くような感覚で、片手間に済ませられます。
  • テレビや映画を見ながらアンケートに回答する:ソファでダラダラとテレビや動画配信を眺めている時間に、アプリ内のアンケートにポチポチ答えるだけでもマイルが貯まっていきます。回答自体は選択式のものが多く、1件あたり数十秒〜数分程度です。

こうした広告視聴やアンケートを、家事や休憩の合間、テレビを見ている時間にコツコツこなしている人の中には、それだけで月1,000円前後のマイルを貯めているケースもあります。歩数や移動で貯まる分に、この「ながら時間」の分を上乗せしていけば、1年を通じてまとまった金額になっていきます。

実際どれくらい貯まる? マイルの中身を知っておこう

トリマのマイルは「100マイル=1円相当」が基本レートです。他社ポイントや現金に交換する際には手数料がかかりますが、アプリ内のランクが上がるほど手数料が優遇され、上位ランクではほぼ手数料なしで交換できる仕組みになっています。

交換先も、銀行振込、PayPay、Amazonギフトカード、dポイント、楽天ポイントなど幅広く選べるので、貯めたマイルを普段の生活にそのまま使えるのも安心材料です。

歩数や移動だけでコツコツ貯めていくと、正直「爆発的に増える」タイプのアプリではありません。ただし、

  • 毎日の歩数・移動で貯まる分
  • 歩いている合間の広告視聴
  • テレビや映画を見ながらのアンケート回答(ここだけで月1,000円前後になる人も)
  • ゲームやガチャなどのスキマ時間ミッション
  • 定期的に開催されるキャンペーンの上乗せ
  • トリマ紹介コードを使った登録特典(初回5,000マイル)

これらを積み重ねていくと、1年を通してみたときの合計は決して馬鹿にできない金額になります。冒頭で紹介した「年間1万円の年金アップに、月400円×5年=合計24,000円と長い年月が必要」という話と比べると、手元の負担ゼロで、しかも今すぐ効果が実感できるという点は大きな違いです。

トリマ紹介コードを使えば、スタートから一歩リード

トリマには「紹介コード(招待コード)」制度があり、新規登録時に入力すると初回特典として5,000マイルがもらえます。ポイ活を始めるなら、この紹介コード特典を使わない手はありません。

紹介コードを入力できるのはアプリ初回起動時のチュートリアル中のみです。会員登録を先に済ませてしまうと、あとから紹介コードを入力する欄は出てこないので注意してください。

▼トリマの紹介コード(招待コード)

zC584Jt7v

トリマアプリを公式サイトからダウンロードする

トリマ紹介コードの入力方法【3ステップ】

STEP1. コードをコピーしてからアプリをダウンロードする 入力ミスを防ぐため、上のトリマ紹介コード「zC584Jt7v」を先にコピーしておき、そのあとで公式サイトまたはアプリストアからトリマをダウンロードします。

STEP2. アプリを起動し、位置情報を「常に許可」にする 初回起動時に位置情報の利用許可を求められます。歩数や移動距離を自動で計測するために必要なので、「常に許可」を選んで進めてください。

STEP3. チュートリアル内の「招待コードをお持ちの方」欄にペーストする チュートリアルを進めていくと「招待コードをお持ちの方」という入力欄が出てきます。ここに、コピーしておいたトリマ紹介コードをペーストして確定してください。この画面はチュートリアル中にしか表示されないため、先に会員登録を終えてしまうと入力できなくなります。

コード入力後は、会員登録と電話番号認証まで完了させれば、5,000マイルが即時〜翌日程度で反映されます。

トリマって怪しくない? 個人情報は大丈夫?

「歩くだけ・見るだけでお金になる」と聞くと、少し身構えてしまう人もいると思います。ここで気になるポイントを整理しておきます。

  • 運営会社について:トリマを運営するのは、位置情報や地図データを扱う事業を長年続けてきた企業です。個人が趣味で作ったアプリではなく、法人が運営するサービスとして提供されています。
  • 位置情報の扱い:歩数や移動距離を計測するために位置情報の利用が必要になりますが、収集された位置情報は匿名化して処理される仕組みになっており、個人が特定される形で第三者に渡ることはないとされています。
  • トリマの紹介コードを使うと個人情報が漏れる?:紹介コードを入力しても、SNSやブログで見つけた知らない人のトリマ紹介コードを使っても、相手側に伝わるのは「登録が成立した」という情報だけです。あなたの氏名やメールアドレス、位置情報などが紹介者に見られることはありません。
  • お金を払う必要があるか:登録や利用そのものに料金はかかりません。マイルを他社ポイントや現金に交換する際に手数料が発生する仕組みですが、これは多くのポイ活サービスに共通する一般的な仕組みです。

もちろん、位置情報を扱うアプリである以上「常に許可」を選ぶことに抵抗を感じる人もいるでしょう。心配な場合は、公式のヘルプページやプライバシーポリシーを確認したうえで、自分が納得できる範囲で利用するのがおすすめです。

まとめ:年金は長期戦、トリマは今日からの積み重ね

  • 公的年金を年間1万円増やすには、月400円を5年払い続ける必要がある(合計24,000円、しかも受け取りは65歳以降)
  • トリマは、毎日のウォーキングや移動をそのままマイルに変えられるアプリ
  • 歩いている間の広告視聴や、テレビ・映画を見ながらのアンケート回答など「ながら時間」だけでも月1,000円前後貯める人がいる
  • ダイエットのための運動習慣と相性がよく、無理なく続けやすい
  • 運営会社・位置情報の扱い・紹介コードの仕組みを確認すれば、過度に心配する必要はない
  • 何もしなければ過ぎていくだけだった時間を積み重ねれば、1年間の合計は十分に意味のある金額になる

「将来のために年金を増やす」努力と、「今日から歩いて・見て、今のお小遣いを増やす」工夫は、両方やって損はありません。まずは通勤や散歩の一歩、テレビを見ている今日のこの時間から、トリマを始めてみませんか。

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